合唱指導として関わらせていただきました。
J.ラター作曲「グローリア・ミサ」とC.オルフ作曲「カルミナ・ブラーナ」大曲に合唱団員さん全員で挑み、本番はこれまでの最高の出来となりました。
グローリア・ミサのソリスト中西千尋さんの透明感のある歌唱、カルミナソリスト端山梨奈さん、中島康博さん、枡貴志さんの圧巻の歌唱、京都市交響楽団の素晴らしい演奏を巧みなタクトで引き出す指揮者粟辻聡さん。
ご来場の皆様、ありがとうございました。